アーカイブ : エモーショナル
言葉の奇跡 ~フランスの詩人、アンドレ・ブルトンの話~
まもなく春を迎えようとする、ある晴れた日。
男はニューヨークで、浮浪者を見かけました。
その浮浪者は『I am blind.(私は盲目です)』と書いたものを首からぶら下げて物乞いをしていました。
CHAGE&ASKA は解散したんでしょうか?
でね、
結局、誰が欲しがってるかって知ってたら楽ですよ=3
それ知ってたら、売れやすいと思いません?
あ、
前回の話の続きです。
私がモニターを衝動買いしてしまったという話。
私みたいな、「モニター欲しいな」って思っている人に、
Amazonのアフィリリンク付きのメール送ったら・・・。
ね?売れますよね?
心の耐震強度
昨日のメルマガで紹介したとおり、
私の自宅の机はこんな状態になったわけですが、
http://lzip.info/blog_dual_display.html
何故、こんななったか?
その前に、いいわけ。
ディスプレイって、2つあると便利ではあるんです。
右のディスプレイでPDF開いて、
左のディスプレイでレビューを書くとかですね。
印刷しなくて済むわけです。
作業スペースも増えますしね。
と、まぁ・・・、言い訳はおいといて・・・。
そのときの感情まで申告できる『Wufoo』のサポートページ
メルマガアフィリエイトやブログアフィリエイトで
重要とされている事の一つに、
読者やサイト訪問者から何でもいいので
「問合せを頂く」
というのがある。
ただ、普通に質問受けるだけなら誰でもやっているのだが、
SiMPL*SiMPLさんで紹介されていた、
質問するときの感情も入力できるという工夫は
面白いと思った。
初めて売った商材
A子「ねぇねぇ!コレ見て!!超ウケない??」
B美「えー、まぢ?こんなのあんだぁー?!」
A子「ていうかさぁー、長さじゃないんだよね!」
B美「そうそう!!長くなくてもいいっつーの!!」
B美「つーか、こんなのに頼んなよっwww」
A子「でもさぁ、あまりにも短かったらねぇ・・・。」
B美「あー、確かに。それはあるかも」
リスト教育とは
この業界知ってから覚えた言葉。
だけど意味までは深くしらなかった言葉。
「リスト教育」
リストとはお客さんのリストね。
んじゃ、教育。
うーん、私が先生になっていろいろ教える事かな?
そうかなぁ~????
そぉなのー??
どーでしょうぉ???
お客様は神様?
「お客様は神様だ」
商売人(あきんど)さんはよくおっしゃられます。
営業系のサラリーマンもそうかな?
僕もなんとなく
お金を払ってくれるから
お客様って神様って言うんだろ?
ってぐらいにしか思ってませんでした。
でも、
最近ある本を読んで
ちょっと違うなって思ってます。
その本を読んでからは、
「お客様は神様」
ちょっと言葉を足して、
「お客様の感情は神様」
だと思ってます。
人の感情って不思議です。
自分でも自分の感情を説明できない時があります。
人知を超えた部分ってあると思うんです。
人知を超えた・・・
そう、まさしく『ネ申』
なので、
人の感情に触れてない商材は
ちょっと「ん?」って思うようになりました。
昔のmixi系の商材とか?(笑)
逆に
人の感情について語ってる商材は好きです。
「一通入魂」とか。
エモーショナル・ブランディングを提唱してる
永山氏にも共感できます。
あなたも自身が買い物をする時、
どのような感情が動いてるのか確かめてみるのも
面白いかもしれませんよ。
「あなたの会社が90日で儲かる!
―感情マーケティングでお客をつかむ 神田 昌典」
http://lzip.info/90nichi.html
有名な著書なんですでに読んだかもしれませんね。
顧客の感情に訴えかける
エモーショナルマーケティングの手法について述べられてます。






